Vitzは 乗り続ける事に決定いたしました
自分の意識と世の中との乖離が激しいものの中に
メッセージ性 というものがある
普通の文章や映像なのに ものすごーく 深い闇が見えたり
何かしら 川底のきらめきの様な雰囲気を醸すぐらいだと
大変うれしいという人もいれば (私はもちろん この部類)
そんなメッセージ色はいらない という人もいる
興味がない というのではなく 「メッセージは うざい」という意識である
世の中 実は メッセージを嫌う人のほうが 多い
う、 表現が 違うか?
ただ単に泣けるだけの他人事メッセージは好きだけど
自分に何か近く感じるメッセージは わずらわしいので 距離を起きたがっている人が多い
と 言ったほうが良いか?(笑) うまくかけん
私は流行りものに あえて距離を置く時がある
ドラゴンボールやスラムダンクがどれだけ面白くっても
読んだ事はない(笑)
そういうことは みなさんにもあると思うけど
逆に
人にとって どうでもいい事でも
おもしろかったら 深く掘り下げ
おもしろうそうでも 周りが知ってくれているなら
その人に聴けばいい事 ということで 興味はなくなる
ここがどうも
一般人と 違うようだ
乖離している 間違いない
先日のブログでも書いたが
ヴィッツを売ろうと考え出した
結論から言うと
乗り続ける事にした
なんの 問題もない ヴィッツを売ろうと思った最大の理由は
「そろそろ 駐車場で そっくりな車を見なくても すむようになりたい」と思ったからである
これは 大多数の方が理解してくれると思う(笑)
ベストセラーカーの宿命
だったら個性をだせばよい
たしかにBigKのオデは 同じ車と思えないぐらいに 低い(^^)
が、妻の車なので、それほどの入れ込みもない
査定次第だ
スタッドレスもカーナビもあるので
何不自由ない
で、見てもらったら
せいぜい 20万円
7年おちでは いくら走行距離が4万でも
値が付かない
この価格では ナビとスタッドレスを買えば 車は買えなくなる(TOT)/
使い続けることに 決定
ちなみに買取会社ですが Tup や ラビットなどは最初から 連絡さえ無し
ガリバーやカーチスが 丁寧でいいです
アップルも ドライながら 早い対応
感じたのは やはり 会社によって 顧客を持っている場合があって
そのジャンルが 違うようです
ベンツが 異常に強いところもあれば
外車はご勘弁 というところもある
オークション対応のみだと
淡々として ドライな感じ
こればっかりは どこがどう得意 とわからない
営業マン 一人一人の人脈のようだ
なので いくらタイヤが新品でも
スタッドレスタイヤがおまけについていても
プラグはイリジウムプラグでも
エアコンのフィルターは 4枚も交換用をつけても
よっぽど ピンクのヴィッツが欲しい と思っている顧客をもっていないと
買取は シブイ
年式が上限のすべて
走行距離が 下限を決める
疲れたので
今日はこのへんで
斎藤光太郎でした(わからんちゅーに)









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